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「火を使う時代に終止符」最強のタバコ"iQOS"を徹底解説。

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iQOSの歴史

むかーし昔、iQOSがこの世に誕生した頃のお話。

iQ押忍!!!!

こんにちは。まるです。

 

 

iQOSは昨年(2015年)の9月1日から、全国主要都市で先行販売が行われていました。

ほいで、ほいで、それに先駆け、8月頃から海外はスイス、日本は名古屋!で密かに先行販売の先行販売も開始。こういうのってやっぱりいきなりボンって市場に出さないで、じわじわ準備していくものなのね。

 

最初の頃の反応は凄かった。
iQOS WHITE 本体キット アイコス ホワイト 新品
例えばこれ。2015年8月8日。
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みんなアイコスにしてね!ってツイート。きっと、何かどこかでアイコスのことを知った・・・というか、アイコスの販売に関わる方のツイートだろうか?この誰もアイコスを使っていない時代にこのツイート・・・こいつできる・・・。

2015年の8月8日なんて、国民の殆どがアイコスのことなんて知らない!!!!!そんな頃だから当然反応もいまいち。

 

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そりゃ、なにこれ??

ぐらいは当然言われます。

だって誰も使ってない。見たこともないんだもん。

 

 

 

 

この頃、世間の人なんてみんな、まさに遥か古代の時代に人類がはじめて火と出会った頃かのようなもの・・・もしくは時代は開国直前。浦賀に来航したペリー率いる黒船を見た群衆のようなものです。

 

 

ですから何も知らないのも当然。

 

 

そんな原始人に、優しくアイコスとは何かを教えてあげるこの男性。うーん、ジェントルマン。

 

 

 

 

 

しかしそんな優しさも一蹴。原始人の反応はシリアスです。

 

 

 

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なにそれ、意味な!!!!????

そう。俺たちはこの当時、こう思ってた。

火も出ない、煙も出ない、ライターもいらない。

こんなものタバコじゃねえ、こんなものいらねえ!!!!!!

そう。この時代のアイコスはまだ、世界の中心であるスイスと日本の中心である名古屋で、知る人ぞ知るアンダーグラウンドな存在。人々がそう思うのにも致し方がない。時代というのはこうやって少しずつ変わっていく・・・

 

 

そういうことを経て、今のアイコスはたどり着いたんです、この地位に。

 

 

 

浜田雅功iQOS

浜ちゃんですら、iQOSを吸う。そんなところまでたどり着いたわけですが。

最初はとにかく

「そんなの吸って美味しいの?」
「煙でなきゃ吸ってる意味ねえよ」
「充電めんどくさい」
「流行らないよ、それ」

 

 

 

のオンパレード。とにかくiQOSユーザーはしんどい目に合ってたわけです。

 

その頃に比べれば、認知度も上がってきた今日このごろ。。。

こうやって芸能人の方々もiQOSを嗜むようになり、一般市民の中でも少しずつ普及してきました。

 

 

iQOSは少しずつ市民権を獲得していってる最中なのです。

 

-iQOSの歴史